ライブチャットの使い方と、そのときに注意すべき事とは?


ライブチャットといえば、女の子とお話をする場所ですね。アダルトと付けば、エッチなことを楽しむ場所です。初心者の方には、そういったところでどんなふうにプレイを進めていけばいいのか、わからないことでしょう。ここではその流れを簡単に説明いたします。

まずはサイトの手順に従って登録を済ませます。このあたりは、サイトがきちんと説明してくれていますので、あえて言う必要はありませんね。さて、登録を終えましたら、実際に女の子と話すことになります。勝手に女の子が割り振られるのではなく、数多くの在籍女性の中から、あなたの好みの人を選んで、お話をすることができます。

まず、どのようなライブチャットでも、女の子らの「待機映像」というものが、映し出されています。要は、まだ男性に買われていない、お話する相手の見つかっていない女の子の待機映像です。その中から、あなたは好きな女性を選ぶことができるんですね。ちなみにアダルトライブチャットだと、この待機映像でも女の子たちがカメラに向かって胸を寄せたり、脚を開いたりしているので、これだけでもかなり興奮できます。

さて、チャットを開始したければ、女の子の映されている画面の下にある、チャットを開始をクリックしていただきます。そうすると画面が切り替わり、女の子がさきほどよりも大きな画面に映し出されます。そこから、チャットがスタートし、料金の加算が始まるのです。

アダルトライブチャットにて、チャットがスタートしたら、軽い挨拶ののち、すぐにリクエストをしてしまって構いません。女の子らはそれを見せるのを仕事としているわけですし、サイトからも、無駄にサービスを長引かせる行為は禁止されているはずです。「さ、オナニーしてみせて」などと、あまり急ぎすぎるのもよくありませんが、「ちょっとおっぱい触ってみてよ」というふうな、ちいさなお願いから始めれば、女の子も戸惑うことなく、素直に要望に応えてくれることでしょう。

気をつけたいのは、やはり料金ですね。夢中になっていると、それこそ万単位にまで金額が跳ね上がりますから、時計は注意して見ておくべきでしょう。

ライブチャットを使うときの注意点

ライブチャットを使うときに注意したいのは、女の子への配慮を欠かさないということです。たしかに、私たち男性は、お金を支払っています。私たちは客であり、その料金に見合ったサービスを受ける権利があります。けれども、その権利を悪いように行使して、女の子を困らせるのはご法度です。

たとえば、過度の性的サービスを求めることは、してはいけません。彼女らチャットレディは、基本的には男性に裸や自慰を見せたりするだけだと聞いて、そこで働いているのです。その範囲を大きく超えてしまうような過激なサービスの要求は慎むべきでしょう。浣腸をしてほしいだとか、異物を挿入してほしいだとか。そういったアブノーマルなサービスを要求することは迷惑で、彼女らに恐怖心を植え付けるだけでなく、結果としてあなたに何か一生懸命してあげようという気持ちを、失わせてしまうのです。

風俗へ行ったときに、みなさんはどこまでのことを女の子に要求するでしょうか?おそらくは、ノーマルなセックスの挿入以外のプレイを求めるに留め、マニアックかつアブノーマルな要求はしないと思われます。なぜなら、女の子に迷惑をかければ裏から怖いお兄さんが出てくるかもしれないからです。あるいは罰金をとられるかもしれないからです。ライブチャットにはそういった私刑的な罰則がないからといって、女の子に無茶なお願いをしてはいけません。人として、女性よりも力の強い生き物として、女の子を怖がらせたりするようなことは、やめておきましょう。

また、それ以外にも注意すべきことはあります。それは、場所をわきまえていない発言です。私の知り合いの風俗嬢が、前にこんなことを言っていました。お店に来て、「何もしなくていいから、話を聞いてほしい」と言う男性が、いちばん面倒くさいと。要は、エッチなサービスを受けるところにきておいて、格好をつけているのかなんなのか、そんなものは要らないと言う男。これが「ウザイ」と。

実際のところ、そういう男性はライブチャットにも少なくないようです。おそらくは、自分は普通の男とは違うぞ、というアピールをして、出会いや個人的な付き合いを期待しているのでしょうが、はっきり言ってそんなものは逆効果です。アダルトライブチャットの女の子たちは、男性らに、思いきり気持ちよくなってもらいたくて、玩具だとか可愛い下着だとか、いろんなものを事前に用意しています。

しかし、そこでエッチなサービスを拒否するというのは、彼女らの一生懸命さや努力を否定するようなもの。そんなことを言われた女の子は、困ってしまいますし、そもそも男性とお話をすることを仕事にしているわけではないので、ひどく退屈な時間を過ごすことになります。もしそのチャットレディと会うことを目的にしているのだとしても、従来受けるべきサービスをきちんと受けて、「ありがとう。また来るね」と言ったほうが、よっぽどかっこいいですよ。

以上のことに気をつけて、ライブチャットを楽しく気持ちよく利用しましょう!

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